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カッツェにしてもいいですか

お酒を飲んでサブカルチャーに触れたり北方謙三に抱かれたりするブログです。

箇条日記

・もうこのはてなダイアリーを書く時に飲酒してないことの方が珍しいのでいっそタイトルに織り込んでみたけどそういうことを思った時に限ってシラフの日記を前日に書いてたりで、もう、ちぐはぐな人生を歩む術には長けている顛末事次第。

・三沢さんの死を懸命に咀嚼しようと、常に私の頭の中にある髭生やし欲を存分に生かし、週末だけ顎髭紳士にならんとしているのだけど、6mmで頭刈ってる上髭の白髪率が大分上がっており、三沢さんへの想いとはうらはらに武藤めいている週末。誰が森高千里の『ザ・ミーハー』の節に合わせて「わたしただのゲーハー」じゃい!
参考:

・って、誰がNHK銀河テレビ小説『まんが道青春編』に出てた頃から森高に注目してたっちゅうねん!あ、オレか。だってめぞん一刻にはまってた年頃なので、ああいうアパートの廊下でKOIに落ちたいじゃないですか血涙。

まんが道のOPなんてあったワン。あ、ニャー(猫至上主義に従い言った後修正)

・ついったー上の数カ所で吉田達也の名前を見ることがあり、誰だっけと思ってたのだけど。こないだ行ったMAGMAのライブでもらったMAGMA好きへのレコメン冊子に載ってた高円寺百景を某レンタル屋さんで借りて聴いたらえらいかっこよいというかまんまMAGMAやろうとしてるやんということで誰だこれと思ったら吉田達也さんだった。わほー

そういや円盤ジャンボリーでなんだこのドラム!と思ったのがこの人だったわ今回想したら。
ディスクユニオンプログレ館の吉田達也店長時報シリーズカッコエエね。

・三沢さんショックの日記にも書いたけど、その寸前までデジモンの映画見ておって。オレの大学の先輩が鬼気迫るほどの声優荒木香恵さんのファンであり、戦国の気風で表現すると鬼荒木であり、八神ヒカリさんがしゃべる度にその先輩の顔が浮かんでもうた。思えばセーラームーン第一部の終盤の大事な時期に三石さんが降板し荒木さんに交代した際やちびうさとして再登場した時の感慨やらも思い出す。

・目下、お仕事がなんとも大変な事になっており、元々雀の涙こと賞与がレベルドレインを食らい寸志になることが今日未明決まりました。
にもかかわらずお仕事は増える一方であり、最早デジモンのOPで存分に表現されるところの、太一ら各自がご丁寧に現実世界からデジモンワールドへくるくる回されながら飛ばされるが如く、普段オレが過ごすところの現実逃避世界から現実世界へきりきりまいして飛ばされたりしている日々ですが、ボクハゲンキデス オレキトク シキュウカネオクレ モウイヤ

・終焉